muku|My Story

Think.
Know.
Move.思考が​変われば​人生が​動き出す。

止まっている​人生を​もう​一度​動かす
CHAPTER 01 / はじまり
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DRAG TO EXPLORE ・ 額を​左右に​めくる
mukuのキャラクター。黒い長袖Tシャツで、頬杖をついてこちらを見ている

MUKU気に​なる​額から​見ていってくれ。

WHAT CHANGES

自分を​知ると​思考が​変わる。
思考が​変わると次の​一歩が​決まる。

ここで​渡すのは​答えや​ノウハウでは​ありません。​あなたの中に​ある​考えを​深く​掘り、​見え方​その​ものを​変えていきます。​その​結果と​して​やりたい​ことと​やるべきことがはっきりします。

  1. 01

    自己理解

    何に​心が​動き、​何を​大事に​してきたのか。​過去の​経験から​自分の​中心に​ある​ものを​言葉に​する。

  2. 02

    思考の​変化

    「どうせ無理」​「まだ​早い」と​いう​思い込みを​ほどき、​同じ出来事を​前向きに​捉え直せるようになる。

  3. 03

    やりたいことが​明確に

    本当に​ワクワクする​未来を​ぼんやりした​願いではなく、​具体的な​言葉で​描けるようになる。

  4. 04

    やるべき​行動が​明確に

    描いた​未来から​逆算して​今週やる​こと、​今日やる​一歩まで​決める。​迷う​時間が​減る。

頭の​中が​整理されると​気持ちが前を​向く。
前を​向くと動くのが​楽しくなる。

STRENGTHS

得意な​ことは3つ。

01 / 思考深化

考えを
一段​深く​掘る

「なぜそう​思うのか」を​何度も​問い​直し、​表面の​悩みの​下に​ある​本当の​理由まで​一緒に​降りていきます。

  • 悩みの​根っこを​見つける
  • 思い込みに​気づく
  • 考えを​自分の​言葉で​話せるようになる
02 / 自己理解

自分の​中心を
言葉に​する

経験・感情・価値観・才能を​振り返り、​「自分は​これで​動く​人間だ」と​言える​軸を​つくります。

  • 譲れない​価値観が​わかる
  • 当たり前すぎて​気づかない​強みが​わかる
  • 選ぶ基準が​ぶれに​くくなる
03 / ワクワク目標設定

ワクワクする​未来から
逆算する

「やらなきゃ」ではなく​「やりたい」で​動ける​目標を​描き、​今日の​一歩まで​落とし込みます。

  • 1年後の​ありたい姿を​描く
  • 途中の​段階に​分ける
  • 今​日やる​ことを​1つ​決める
FOR YOU

こんな​人に来て​ほしい。

BUSINESS PERSON

社会人

  • 仕事は​こなせている。​でも​このままで​いいのか分からない
  • やりたいことが​あるはずなのに、​言葉に​できない
  • 転職や​独立を​考えては​踏み出せずに​いる
OWNER

経営者

  • 毎日の​判断に​追われ、​自分が​何を​したいのか​見失っている
  • 次の​一手が​たくさん​あって、​どれから​手を​付ける​か​決められない
  • 本音で​考えを​話せる​相手が​いない
FORMER ATHLETE

元アスリート

  • 競技を​終えてから​あの​頃ほど本気に​なれる​ものが​ない
  • 「競技しか​やって​こなかった」と​思ってしまう
  • 昔の​仲間と​比べて​焦りを​感じる

頑張っている。​考えても​いる。​それでも​前に​進めない。
足りないのは​努力ではなく自分を​知る​時間かもしれません。

SCIENCE / 脳科学 × 心理学

根性論ではなく
脳と​心の​しく​みで​変える。

気合いで​どうにかする​話では​ありません。​脳と​心の​研究で​わかってきた​「人が​前向きに​なり​動き出せる​条件」を​もとに​あなたの​考えを​整理し、​次の​一歩に​つなげます。

これは

単なる​自己分析では​ありません性格診断でもありませんやる​気を​出すだけの​話でもありません

目指すのは​自分を​知る​ことではなく
自分の​人生を​自分で​動かせるようになる​こと。

01 / 心理学

捉え方を​変えると​気持ちと​行動が​変わる

認知の​捉え直し​(認知的再評価)の​研究

同じ出来事でも​どう​捉えるかに​よって​感情の​動きは​変わる​ことが​わかっています。​出来事​その​ものより​その​見え方が​次の​行動を​決めています。

ここでは止まっている​考えを​見つけ、​別の​見方を​一緒に​探します。

02 / 脳科学

心が​動いた​出来事ほど​脳に​強く​残っている

感情と​記憶​(扁桃体と​海馬)の​研究

感情が​大きく​動いた​出来事は​脳に​強く​記憶されます。​悔しかった​こと、​うれしかった​こと。​そこに​本当に​大事に​している​ものの​手が​かりが​あります。

ここでは心が​動いた​瞬間を​たどり、​譲れない​価値観を​言葉に​します。

03 / 心理学

「できる」と​いう​感覚は​過去の​達成から​育つ

自己効力感​(バンデューラ)

「自分ならできる」と​いう​感覚は​実際に​やり遂げた​経験から​いちばん強く​育つとされています。​仕事でも​競技でも​積み上げてきた​ものは​その​材料です。

ここではこれまでの​達成を​次に​使える​力の​言葉に​言いかえます。

04 / 脳科学

脳は​意識した​ものを​拾い​始める

選択的注意の​研究

騒が​しい​場所でも​自分の​名前だけは​聞き取れるように、​脳は​意識を​向けた​ものを​優先して​拾います。​目指すものが​言葉に​なると、​必要な​人や​情報が​目に​入りやすくなります。

ここではワクワクする​1年後の​姿を​具体的な​言葉で​決めます。

05 / 脳科学

やる​気は​「近づいている​感覚」で​続く

報酬予測と​ドーパミンの​研究

脳の​やる​気の​仕組みは​ゴール​その​ものより​「近づいている」と​いう​手応えに​強く​反応すると​考えられています。​遠すぎる​目標だけでは​気持ちが​続きません。

ここではゴールを​手応えが​積み上がる​小さな​段階に​分けます。

06 / 心理学

「いつ・どこで​・何を​するか」まで​決めると​人は​動ける

実行意図​(もし〜なら、​〜する)の​研究

「頑張る」と​決めるより​「この​時間に​なったら​これを​する」と​状況と​セットで​決めた​ほうが、​行動に​移しやすいことが​わかっています。

ここでは最後に​今日やる​一歩を​「いつ・どこで​・何を」まで​決めて​終わります。

※ 研究の​知見を​もとに​した​考え方です。​効果や​成果を​約束する​ものでは​ありません。

Story chapters

6つの​額に​入っているのは、​止まっていた​人が​もう​一度​動き出すまでの​道のりです。

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